
経理が後回しになると、利益や資金繰りの手当てが遅れ、打ち手が選べなくなります。
だからこそ当事務所は、原則として毎月面談し、月次の数字をいち早く確定させ、現状と課題を分かりやすく共有します。
所長は大手監査法人で、医療法人・学校法人・社会福祉法人などのパブリック分野を中心に、インフラ、建設、ホテル、金融など多様な業種の監査を経験してきました。
企業再生の実務にも携わっており、税務・会計に加えて、資金繰りや改善の優先順位まで含めて多角的に整理できます。
会計ソフトはTKCとfreeeの両方に対応しています。
貴社の実情に合わせて、入力方法や資料の集め方を整え、「経理が回る仕組み」を一緒に作ります。freeeは認定アドバイザー制度等を通じて、士業との連携・支援の枠組みを用意しています。
【特徴】
・原則、毎月面談します。
・自計化を前提に、入力の仕組みを整えます(TKC/freee対応)。
・月次決算後、経営成績と財政状態を分かりやすく説明します。